タグ別アーカイブ: 横浜F・マリノス

ルヴァン 奇跡的にFマリノスに勝利 1対2 サンフレッチェ広島プレイオフへ このままじゃ、ダメだ

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【今日の一言】
勝てたことが、不条理

昨夜の三ツ沢で行われたルヴァンカップ 横浜F・マリノス 対 サンフレッチェ広島は、サンフレッチェ広島が1対2で勝利。
その結果、ノックアウトステージへの進出をかけたプレイオフへの出場が決まった。
それにしても不思議なゲームでした。
スタッツを見たら、殆どの専門家が、マリノスの圧倒的勝利、と読み解くでしょう。
Fマリノスもよかったわけじゃないんですけどね。 続きを読む

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こんな天気のいい日は、山を登って サンフレッチェ広島 対 横浜F・マリノスを観に行こう

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【今日の一言】
旧市民救助跡地のビールフェスタなんか行ってるだんじゃないいでしょう

天気がいい。暖かいと言うより暑いくらい。
こう言う時こそ、山にピクニックに行きましょう。山といってもエディオンスタジアム。
キックオフは17:00。
ちょうどいい時間です。


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横浜F・マリノス 対 ジュビロ磐田 は、何か素敵だったなあ… 特に横浜F・マリノスサポの行動は

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【今日の一言】
マリノスサポの矜持

お家騒動的なことは、男女のスキャンダルなどと一緒で、多くの人が興味を抱く。だからマスコミは、オールドメディアもネット系の人たち(マスコミではない個人や組織も含めて)、中村俊輔選手が、昨年まで在籍した横浜F・マリノスとの戦いを、そういったアングルで煽る傾向がある。

その方が、テレビは視聴率が取れるし週刊誌は売れるんでしょうね。
まあ、人間なんてそんなもの。自分自身のことを思っても、スキャンダルは好きですから^^; 続きを読む

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今日金曜日だけど、Jリーグありますよ

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【今日の一言】
注目は、鹿島アントラーズ対横浜F・マリノス。間違いない

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第2節を終えて。レッズ、アントラーズ、ガンバは流石に勝ち点3ゲット。サンフレッチェ広島は厳しいけど、応援するしか無いんだよ

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【今日の一言】
絶えながら、進むしかない。応援するしなかい

浦和レッズ、鹿島アントラーズ、そしてガンバ大阪。
第2節はキッチリと勝ち点3を取ってきましたね。
なるほど、強い。
今年補強が成功したと言われているFC東京も、大宮にキッチリと勝利してますし。

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今日は勝つ。勝って逆襲だ!!! 日産スタジアムでの横浜F・マリノス戦

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2年前の横浜スタジアムでのマリノス戦。0対0の引き分け。しかし、その時のボンバー中澤佑二選手は、インタビューに次のように答えていたような記憶があります。
「縦横無尽の攻撃に対して守るだけで必死だった。怖かった」
広島に対する評価でした。
佐藤寿人が風になり、現れて消え、消えては現れる。
しかし、ゴールはゲットできなかった。
昨年のアウェイも、ゲームを圧倒的に支配していたのはサンフレッチェ広島。しかし齋藤学のドリブル一発にやられた。
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雨の中の悪夢 1対2 ラスト数分で、まさかの逆転負け 先ずは切り替えて、大宮戦で明るく楽しいサッカーの復活を

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昨夜は何だったんだろう……。
前半のもどかしさ、後半感じた可能性、しかし、途中で足が止まったのか、数十分はほぼ、攻める時間はなく、多くのファン・サポが、耐えてくれ、これはまずい、と思っていたら……。
思い出したくないので、ここでやめときますが、相性も良くないのですよね、横浜F・マリノスとは……。

サンフレッチェ広島のサッカーを忘れてしまっていけないと思う。
確かに、これまで、「勝つ」サッカーをしてきました。特に前半戦。ACLの過密日程もあり、勝つ、とお言うより、勝ち点を積み重ねるサッカーといいますか……。
もちろんそれも重要だけど、それだけではない、と思いませんか?
私は、サンフレッチェ広島のサッカーは、明るくて楽しいから好きなのです。そこのところを、もう一度、考えていいと思うんですよね。
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今夜!7月15日  サンフレッチェ広島対横浜F・マリノス。更に進化したサンフレッチェ広島の戦いを見に行こう!

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変化自在の攻撃セットプレー+しっかりディフェンスからのスルーパスorドリブル
これが今回のテーマでしょうか。
サンフレッチェ広島は、13日の天皇杯では、比較的主力を休ませ、勝つことに成功しました。一方の横浜F・マリノスも当然ながら、中村俊輔、ボンバー中澤などベテラン勢やワールドカップから帰ってきた要注意選手の斉藤学も休ませている(後半30分から出場)。当たり前ですが。
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研ぎ澄まされたサンフレッチェ広島のサッカーを見に行こう 7月15日は横浜F・マリノス戦

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サンフレッチェ広島の逆襲が始まります。
逆襲というほど、今、下の順位にいるわけではないのですが、何しろ前半戦は、ゼロックススーパーカップ、リーグ戦、ACLとあって、信じられないスケジュールで数ヶ月走ったわけですから、サッカーをやる、というより、どうやってスケジュールをこなすか、その間、できるだけ負けないように、コントロールすることがメインだったような気がします。美しく勝つ、というところまで行きませんでした。
さて、
長いFIFAワールドカップ休みもそろそろ終わり。後半戦と言っていい戦いが始まります。
この間の休息期間、サンフレッチェ広島の紫の戦士たちは、室蘭で、吉田でトレーニングを実行。封印していた(というか、せざるを得なかった)、人とボールが動く、ドリブルもすげえ、サンフレッチェ広島の見ていてワクワク、感動、そしてセンチメンタルなサッカーに磨きをかけまくっていました。
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進化進行中のサンフレッチェ広島を見た……ゼロックススーパーカップ 横浜Fマリノスをシャットアウト

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ゼロックススーパーカップは、Jリーグ開幕を告げる大会。
今年は、アングル的にマリノスとのアングル的(お互いに遺恨があるみたいな)に焚き付けられていましたが、それはどう考えても無理があるなあ、と感じていました。
サンフレッチェ広島にとって、それより大切なのは、

  1. 新戦力のフィット
  2. 新しい戦術が機能するか
  3. 選手のコンディションチェック

この3つ。
そして、基本的にはこの3つに関して、とりあえず順調に進んでいるなあ、と思える、ゼロックススーパーカップの勝利でしたね。 続きを読む

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最高に面白いJリーグ 優勝するのは、マリノスか、サンフレッチェか?

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Jリーグは、面白い。
一周前の32節で、ほぼマリノスの優勝は決まったかに思えました。11月23日の戦いの結果で優勝の行方は大きく左右されるはずでした。
そして、ほぼマリノスが2節を残して俄然有利になったのです。残り2節で1勝すれば無条件で優勝が決まったのですから。
しかし、サッカーの神様は、そう簡単に結論を出してくれませんでした。

マリノスはホームにアルビレックス新潟を迎えましたが、マリノスに勝つにはこうするんです、といった戦い方をされて、0対2での敗北。高いプレスが横浜の前方の選手を全く自由にさせませんでした。
新潟は、後半戦18節以降に限ると、猛烈に強くなっています。来季の注目チームの一つになってきたことは間違いありません。
さあ、俄然他会場の結果が気になる状況になりました。
それまで2位につけていたレッズは、鳥栖の豊田にハットトリックを決められ、絶対に負けてはならないゲームでの完敗。この時点で優勝の可能性は無くなりました。今年、なにか一つのタイトルを取りに行くと宣言し、ある種恥も外聞もない補強(もちろんルールに則っているのですから何ら問題はないのです)に走ったが、結果は今一歩ということろでした。
一方の鳥栖は、本当によく走るチーム。こちらも来期は台風の目になるでしょう。
そして私たちのサンフレッチェ広島は、今期最後のホームゲームで、湘南を相手にきっちり1対0での勝利。湘南の監督は「何もさせてもらえなかった」とおっしゃっていましたが、それにしては、サンフレッチェ広島、得点が少なすぎます。来期はもっと攻撃のバリエーション、特にペナルティエリア付近での攻撃力を付けないと、厳しい戦いを強いられることになるでしょう。が、まあそこは、更に進化してくれるとは思います。 続きを読む

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