サンフレッチェ広島– tag –
-
サンフレッチェ広島
佐藤寿人選手の動きが戻り、青谷敏弘敏弘選手も帰ってきた ナビスコカップ準々決勝 対浦和戦
佐藤寿人選手の完全復活は近い 前半の寿人選手の、一瞬の裏を取ってのシュート、惜しくも枠外でしたが、久しぶりのあの動きを見ることが出来たように思います。 そして、後半早々、山岸選手のシュートのこぼれ球を確実に押し込んで。 やはり、寿人選手です... -
サンフレッチェ広島
ナビスコカップ 第2レグ 対浦和レッズ戦 上昇気流に乗ったサンフレッチェ広島が勝つ予感
さあ、今日はナビスコカップ 第2レグ。対浦和レッズ戦。 今日は勝ちたいですよね。 といっても、あまり力を入れすぎても、空回りするので、基本は、一戦必勝。平常心で行きましょう。 連戦中のサンフレッチェ広島ですが、浦和レッズもとりあえずは同じ条件... -
旧広島市民球場跡に複合型スタジアムを!
そろそろ、複合型のサッカースタジアムを、広島市民球場跡地に建設することを、決めていいんじゃないでしょうか
本気で、広島の発展を、継続可能なものにする一つのエンジンとして、サンフレッチェ広島の複合型スタジアムのことを考えたら、もう、広島市民球場跡地しかない、というには、誰が考えてもわかるようなきがするのですが、みなさん、どうですか? どうして、... -
サンフレッチェ広島 オフィシャルグッズ
ワンショルダーバッグ サンフレッチェ広島仕様
これは便利だと思うのですね。 サンフレッチェ広島のワンショルダーバッグ。 正直に言いますが、私はまだ買っていません。が、欲しいなあ……。 これ、次の給料が入ったら、買おうかなあ、と思っています。 サンフレッチェ広島14ワンショルダーバッグ [ad#co... -
サンフレッチェ広島 オフィシャルグッズ
森崎和幸選手 J1通算350試合出場記念グッズ、受付終了まで、あと、3日
サンフレッチェ広島にとって、カズこと、森崎和幸選手は、今の広島の攻撃スタイルを作ったクリエイター。その頭の良さ、クリエイティビティを称して、現浦和レッズ、元サンフレッチェ広島監督のペトロビッチ監督は、カズのことを、ドクトルと読んだのです... -
サンフレッチェ広島
ナビスコカップ準々決勝 対浦和レッズ 第1レグ 0対0の引き分け だんだん良くなってきたような気がしますが
先ずは0対0の結果。ナビスコカップ、サンフレッチェ広島対浦和レッズ。 アウェイゴールを許さなかったのは、よかったですね。これで、サンフレッチェ広島が随分優位になったと、私は感じました。 なぜなら、サンフレッチェ広島のコンディションも、上が... -
サンフレッチェ広島
佐藤寿人選手が、絶対エースの存在感を示してくれる
今夜のナビスコカップ、対浦和レッズ戦には、ワントップで、私たちの絶対エース=佐藤寿人選手の先発が予想されます。 私は、今からワクワクしてきます。 そりゃ皆川選手が活躍してくれるのは、メッチャクチャ嬉しいですが、やはり絶対エースは、私にとっ... -
サンフレッチェ広島
サンフレッチェ広島、本日、ナビスコカップ。対浦和レッズ戦。青山敏弘キャプテン、の復活祭、となるか
なかなか、公式戦において、浦和に勝てないサンフレッチェ広島。 これに関して、ジェイズゴールのプレビューで、中野和也氏は かつて槙野智章に「広島戦のようなサッカーが常にできれば、浦和はダントツで優勝だろう」と聞いて苦笑されたことがあるのだが... -
サンフレッチェ広島
サンフレッチェ広島に関する、雑感いくつか……今朝は、サンフレッチェ広島関係の、気になったこと、思ったこといくつかを徒然に書いていきます。
皆川佑介選手のマスコミ露出量が、半端ない 何だか、テレビをつければ皆川祐介選手が出演しているような気がするのは、私だけでしょうか。 まあ、それほどでもないのでしょうかね。 サンフレッチェ広島は連覇しても、あまり取材が来なかったりしてので、た... -
サンフレッチェ広島
試練と、祝福が同時にやってきてるサンフレッチェ広島。粘って輝け
もう、日程が酷いことになっているのは、皆さんご存知でしょう。 前半のリーグ戦と変わらない地獄のスケジュール。 ああ、本当にサッカーの神様からの試練は続く。 色んな感情が渦巻く、浦和戦が、ナビスコで2連戦。ホームは水曜日。これもどうなんだ、と... -
サンフレッチェ広島
寿人と皆川の2トップが見れる日も近い……といいなあ
サンフレッチェ広島が、徳島ヴォルティスに、アウェイで0対1の勝利。勝ち点3をゲット。 なかなかスカパーオンデマンドのつながりが悪く、しっかり観戦できていないのですが、 いいところもあれば、わるいところもある、というゲームだったのではないでしょ... -
サンフレッチェ広島
徳島戦は、注目スべき点がいっぱい。ターニングポイントになりうるか?
蝶のように舞い、蜂のように刺す。 これはかつてのボクシングの世界王者=モハメド・アリのファイトスタイルを評したもの。 私のサンフレッチェ広島のかつての戦い方は、まさに、蝶のように舞い、蜂のように刺す、でした。 しかし最近は、なかなか、蝶のよ...


