タグ別アーカイブ: 青山敏弘

青山敏弘キャプテン、左膝負傷

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【今日の一言】
青ちゃんまで……

ついに、としか言いようがない。それでなくてもスタメンの多くが負傷。ベストメンバーが揃わないサンフレッチェ広島。そして1勝もできてない。
そこにきて、青ちゃんが左膝負傷。
Jリーグの歴史の中で、ここまで選手が揃わないということがあったでしょうか?
調べて見ないとわからないですが、これは相当酷い状況です。
青山キャプテンの代わりにボランチに入るのは、柴崎晃誠。もちろん晃誠は素晴らしいし、ボランチもずっとやってたけど、晃誠も負傷上がりなんですよね……。

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青山敏弘

青山敏弘選手の報道が少なすぎる。特に広島のテレビ局。何考えてるの?

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青山敏弘選手の報道が少なすぎる。

これはハッキリ言っておこう。特にテレビメディア。

特に広島のテレビ局。
地元サンフレッチェ広島の青ちゃんがスーパーミドルを決めて先制したのに、
カープばっかりやってる。
ホント、嫌になりますよ。
というか、バカじゃないのかと思います。

先日の日本代表の国際親善AマッチJALチャレンジカップウズベキスタン戦。
もっと青山敏弘のことを報道していいと思いますよ。

宇佐美選手もいいですよ、武藤選手もちろん注目。
本田選手や香川選手だハリルホジッチ監督のもと、どのような動きをするのかも楽しみです。 続きを読む

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青山敏弘、水本裕貴。野津田岳人、浅野拓磨。サンフレッチェ広島の選手たちが代表で活躍

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ピッチ上には、青山敏弘の勇姿。
そして、前半6分。

約30メートルのスーパーミドル。
青山敏弘

これこそが、我らがキャプテンの真骨頂。
代表はこれで一気にペースを掴む。

いや、すごいっす、キャプテン。
サンフレッチェ広島のファン・サポとして、猛烈に嬉しい。
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佐藤寿人選手の動きが戻り、青谷敏弘敏弘選手も帰ってきた ナビスコカップ準々決勝 対浦和戦

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佐藤寿人選手の完全復活は近い

前半の寿人選手の、一瞬の裏を取ってのシュート、惜しくも枠外でしたが、久しぶりのあの動きを見ることが出来たように思います。
そして、後半早々、山岸選手のシュートのこぼれ球を確実に押し込んで。
やはり、寿人選手です。
私たちサンフレッチェ広島のファン・サポは、かけがえのない時間を歩んでいるんだなあ、と改めて感じたナビスコカップ対浦和戦でした。
これからシーズンは終盤に向かいますが、寿人の調子は、ますます上がっていくことでしょう。
今シーズンの、寿人選手との物語は、これから始まります。

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ナビスコカップ準々決勝 対浦和レッズ 第1レグ 0対0の引き分け だんだん良くなってきたような気がしますが

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先ずは0対0の結果。ナビスコカップ、サンフレッチェ広島対浦和レッズ。
アウェイゴールを許さなかったのは、よかったですね。これで、サンフレッチェ広島が随分優位になったと、私は感じました。
なぜなら、サンフレッチェ広島のコンディションも、上がってきているように思えたからです。

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佐藤寿人選手が、絶対エースの存在感を示してくれる

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今夜のナビスコカップ、対浦和レッズ戦には、ワントップで、私たちの絶対エース=佐藤寿人選手の先発が予想されます。
私は、今からワクワクしてきます。
そりゃ皆川選手が活躍してくれるのは、メッチャクチャ嬉しいですが、やはり絶対エースは、私にとっては不動の11番、佐藤寿人選手なのです。きっと、多くの方もそうだと思います。
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青山敏弘選手

サンフレッチェ広島、本日、ナビスコカップ。対浦和レッズ戦。青山敏弘キャプテン、の復活祭、となるか

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なかなか、公式戦において、浦和に勝てないサンフレッチェ広島。
これに関して、ジェイズゴールのプレビューで、中野和也氏は

かつて槙野智章に「広島戦のようなサッカーが常にできれば、浦和はダントツで優勝だろう」と聞いて苦笑されたことがあるのだが、それほど対広島戦における浦和の選手たちの集中は研ぎ澄まされ、運動量も驚くほど多い。広島戦勝利後の公式戦戦績は1勝1分4敗。いかに広島との戦いで浦和の選手たちが消耗しているか、この数字が如実に示しているだろう。

引用元:【ヤマザキナビスコカップ 広島 vs 浦和】プレビュー:積み重なった屈辱の歴史を晴らすため、広島は勝利を求める。強い気持ちで特別な戦いを仕掛けることで、浦和は勝ちに行く。(14.09.02)

と書かれています。

これを見ると、浦和の選手に、「絶対広島には負けてくない」という思いが強く、故にこのような結果になっている、と推測できます。

では、このように熱く来る浦和に対して、どのような戦いをすれば勝てるのか。そのヒントは、やはり8月16日に埼スタで行われたリーグ戦にあるような気がします。

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青山敏弘選手

青山敏弘キャプテン、先ずはしっかり療養を……あなたの笑顔を待っとるけえね!

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サッカー選手は、機械ではない。もっと人間的なスケジュールを

今シーズンのサンフレッチェ広島のスケジュールは、異常なことは、もうこのサイトで何度も伝えてきました。1週間に2回以上、ゲームが有り、さらに広島⇒成田⇒オーストラリアといった長距離の移動が何度かあり。
もちろん、サンフレッチェ広島の問題だけではなく、サッカー界全体の問題ですが、規模や売上・利益を重視しすぎるために、あまりにも過密日程になり過ぎています。
これでは、選手が潰れてしまいます。選手生命が短くなってしまいます。やはり、ゲームは1週間に1度。これをベースに同日程を組むか、利益を上げていくかを考えていくべきです。
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柴崎晃誠が、3連覇のキーに成る……青山敏弘キャプテン 長期離脱の可能性も ピンチをチャンスに変えて

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今朝の中国新聞によると、キャプテン青山敏弘の腰の具合が冴えないらしいです。明日の柏戦には出場できず。
FIFAワールドカップの代償、と言ってしまえばそれまでですが、ワールドカップ明けから、チームのマインドが今ひとつの時に、痛いといえば、痛いです。新聞では、長期離脱の可能性もあるとのことでした。
先ずは、青ちゃん、しっかり養生してください。責任感の強い青ちゃんですが、その責任感を、今は自分の治療に向けてください。

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ブラジル

日本代表、弱すぎる。サブメンバー中心のコロンビアに1対4。結局勝ち点1でグループリーグで消える……なぜ青山選手を換えた?

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奇跡は起きなかった

グループリーグを終えて、勝ち点1。一人メンバーが少なかったギリシアに引き分けただけ。全てにおいて、ワールドカップ出場国の中で、実力として底辺だった。
何度も繰り返すけど、これが実力なんですよ。
ザッケローニが作ったチームは、本田と香川と長谷部のチーム。しかし、変わるんですよ、力は。そこを全く無視したザッケローニのディレクションは、何も機能しなかった、いや、むしろマイナスだったということでしょう。
マスコミは、史上最強というムードを作り、本田や香川を持ち上げる。これもまずかったですね。
今回の4年は、何も残せなかった、というのが現実だろう。
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FIFAワールドカップブラジル大会

日本代表、対コロンビア戦は、青山敏弘が登場。過去2戦とは、全く違う戦いになるだろう

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日本代表、崖っぷちどころか、ほぼ、ズリ落ちかけてますが……。

それでも、まだ、奇跡が起こる雰囲気はありますよね。既に、終了した2ゲームで、日本代表とザッケローニの実像が明らかになり、このままでは、何の化学反応も期待できません。
でも、きっと、このままではないですよ。3戦目に当たるコロンビア戦は、きっと、何かが起こります。
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青山敏弘

日本代表、対ギリシア戦、もしかして、鍵はミドルシュート だからボランチの1枚は青山敏弘選手だと思う

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日本代表が、勝てるとしたら、鍵はミドルシュートだと思うのですよね

後がない日本代表。実力から考えて、ギリシアはそう簡単に、日本が勝てる相手ではないですよね。特にザックジャパンは、パスをつなぐ攻撃で相手チームを翻弄し得点する、というコンセプトを継続すると宣言しているわけですし、それをギリシア戦で本当に行うなら、ギリシアのしっかり守られカウンターで得点を許す、という情景が、ありかりと目に浮かびます。
では、日本の突破口はどこにあるのでしょうか。

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