タグ別アーカイブ: 塩谷司

佐藤寿人 絶対エース。 流れを変えたのは昨夜のゲームだけじゃない。今シーズンの流れを変えた

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「気」と呼べばいいのだろうか? エネルギー? フォース?
とにかく雰囲気が一瞬のうちに変わった。
この瞬間、明らかにエディオンスタジアムはそのゲームの中で次のステージを迎えた。
サンフレッチェ広島は、後半も宿敵浦和レッズに押されていた。
61分まで、1対2。
先制したものの前半に2点取られて1点を追いかけていた。後半開始早々、最終ラインを上げ前からプレスを掛けるように戦い方を変え、確かに何かは起こりそうな雰囲気にはなりかけていたが、まだまだ、何かを起こすには、何かが足りなかった。

そして61分。ピッチに登場したのは、サンフレッチェ広島の絶対エース=佐藤寿人選手。 続きを読む

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塩谷司

1週間後、Jリーグが始まる。サンフレッチェ広島、注目は塩谷司。刮目してみよ。

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さあ、1週間後にJリーグが始まる。
ということは、もちろんサンフレッチェ広島の戦いも始まる。

3月7日。もちろん私もエディスタに参戦させていただきます。
皆さんと一緒になって、大きな声で応援したいと思います。

先ずは、野津田岳人と浅野拓磨

ACLでは、オレたちの10番洋次郎が活躍。Jリーグの鹿島アントラーズから一戦目の勝利をゲットしました。

ということは、洋次郎はサンフレッチェ広島にはいない。
そして石原直樹も。

じゃあ、誰が二人の穴を埋めるんだ、的な話になっていますが……。

私は、そこはある程度計算が立っているんじゃないかなあ、と思っています。
そろそろ野津田岳人や浅野拓磨が一人前になっていただかないと。
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塩谷司

塩谷司、ずっと応援するよ。君の5年契約は、サンフレッチェ広島に立ち込めた暗雲を払い、さらなるステップアップにつなげてくれる

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石原直樹が去った。そして、塩谷司が去ったとしたら……。来シーズン以降のサンフレッチェ広島は大きなダメージを被ったことだろう。それは石原直樹と塩谷司、それだけ分の戦力が落ちること以上のダメージ。サンフレッチェ広島のファン・サポであれば、想像がつくはず。
塩谷司と石原直樹

実際、塩谷司には、少なくともFC東京からのオファーはあったわけですし、司が広島を去る可能性は、確率としてはあったのです。

でも……
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水本選手、塩谷選手、代表入り。広島の人たちに認識して欲しい、サンフレッチェ広島は凄いチームだということを

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いつもこのサイトで書いているのですが、あくまでも私見ですが。
私は代表至上主義、というのは好きになれません。
代表に選ばれる選手の方が、選ばれない選手より、上位、という考え方とうか、感じ方です。
実際、日本の人たちの間では、なんとなく、そういった代表至上主義になっているような気がします。
代表選手は、代表監督の考えたや戦術に大きく影響されませう。ザッケローニ氏が監督をやっていた時は、彼の監督としての力量でしか、選手は選べないわけです(いいわるいではなく)。

とはいえ、水本裕貴選手と塩谷司選手が、代表に選ばれたことは、喜ばしいことですよね、本人にとっても、サンフレッチェ広島にとっても。 続きを読む

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天皇杯水戸ホーリーホック戦

本日、天皇杯3回戦。水戸ホーリホック戦。注目は塩谷司でしょう、やはり。

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8月20日、そろそろ夏もどこかへ行く準備をはじめているような今日このごろではありますが、
天皇杯3回戦、対水戸ホーリーホック戦が、19時からエディオンスタジアムで開催されます。
広島の天気は荒れ含みで、心配なのですが、今のサンフレッチェ広島も、なかなか調子が上がりません。
天皇杯は、リーグ戦を戦う時とは、一味違ったメンバーになるでしょう。
先発メンバーがどうなるか、今の段階では何とも言えませんが、皆川選手の活躍も気になるところですが、今夜でやはり最も注目すべきは、塩谷司選手でしょうかね。
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サンフレッチェ広島 選手のコンディション、整わず。降り止まない雨はない、されど……

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寿人、塩谷司、林卓人。もし、今日9日、サガン鳥栖線があるとしたら、この3選手は先発しないそうです。
寿人はコンディションが整わず、司は左足首痛、卓人は腰痛。青山敏弘キャプテンも腰痛で離脱中。
あまり出場機会に恵まれていない選手たちには確かにチャンスではありますが、こんなにコンディションの良くない選手が出続けるというのも、なかなか難しいものですね……。

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サンフレッチェ広島に、サッカーの神様からのご褒美は、きっとあるはず

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昨日は、鹿島アントラーズに 0対3 で敗れてしまいました。
そんな日曜日は、私は何もやる気が起きません。
こうやって、このサイトの記事を書くのも、相当つらい……。
しかし、選手たちは連戦を戦っている。私も、今年1年は、毎日記事をアップする、と決めたので、書かないわけには行きません。
今日は、サッカーの神様からのご褒美について。 続きを読む

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「信じる」という力。そして覚悟。サンフレッチェ広島、ACLグループリーグ突破!

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先発メンバーに、寿人、ミキッチ、森崎和幸、千葉和彦がいない。
寿人、ミカ、コージに関して言うと、ベンチにも入っていない。
森保監督は、寿人、ミカ、コージには「休め」という指令を出した、ということだろう。
この3選手は、誰もが認めるサンフレッチェ広島の主力。その選手に対して「休め」。
これは、よっぽどの覚悟がないとできないだろうな……。

ゲームは、塩谷司のフリーキックから山岸智の変化技でゴールをゲット。
アジアチャンピオンズリーグ=ACLのグループリーグ、はじめての突破を決めた。
森保監督のディシジョンは、ピッタリハマった。
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どうする塩谷司……Jリーグに新ルール。 ディフェンス登録の選手は年間ゴールが10本以上になってはいけない(FIFAも推奨するルール)(投稿は4月1日ですから……)

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※今回の記事は、極めて重要です。最後まで読んでいただきたいです。

サンフレッチェ広島の塩谷司が、今季はゴールを量産しているのは、サンフレッチェ広島のファン・サポの方はもちろん、日本のサッカーファンの方ならご存知でしょう。
しかし、その塩谷司の活躍を知ってか知らずか(知っていないわけはないと思いますが)、この4月にもJリーグのルールが改定になり、ディフェンス登録の選手の年間ゴール数は10ゴールまで。それ以上のゴールは無効になる、ということになりそうなのです。
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塩谷司のスーパーゴール、石原直樹の真空飛びヘディングゴール、そして野津田岳人の弾丸ゴール。徳島ヴォルティスから勝ち点3!

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守備はまだ緩い感じがします。ちょっとヤバイ時間もそこそこありました。そこはチューンアップをお願いしたいです。
と、最初にネガティブを書いておいて。

洋次郎迫真の演技3人のいたずらっこが、マジメを装いながら、いたずらの相談をしている……そんな感じでしたよね。
(⇐写真は、洋次郎が壁に入ったサンフの選手に指示を出す、という迫真の演技を行っているところw 塩谷はシュートのチャンスを伺い、寿人は壁を邪魔する準備)
高萩洋次郎、塩谷司、そして佐藤寿人。
今にも吹き出しそうな3人。
寿人が壁に入り、洋次郎がキックに入るために後ろに下がり始めて3歩のところで、まさかの(でもなかったですが)司のシュート。この時、壁の左端に入っていた寿人が、壁のディフェンスを邪魔する動き(インタビューでも寿人は「僕は壁を邪魔する役ってことで…指示に従います(笑)」と答えていますが)。
3人のいたずらが完璧に決まり、先制点をゲットしました。

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君は、進化するサンフレッチェ広島を見たか。……アジア・チャンピオンズリーグ FCソウルをエディスタで撃破

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勝った。ついに勝った。
待ちに待った、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)勝利。
昨年度の準優勝チームFCソウルに2対1で勝利し、勝ち点3をゲット。星取表的には、振り出しに戻すことに成功したと言っていいでしょう。
連覇中のさんフッチェ広島=チャンピオンチームであるがゆえの厳しいスケジュール。
難しいコンディショニング調整。なかなか戻らない主力の調子。さらに選手会長千葉和彦の怪我……。

しかし勝った。しっかりとした強さを、サンフレッチェ広島らしさを見せつけて。

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塩谷司……間違いなく代表に呼ばれる、広島が誇るディフェンダー

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「直くんが」「青くんが」という、おおよそ体育会系の国士舘大学サッカー部出身とは思えないインタビューの受け答えが可愛い、塩谷司選手
サンフレッチェ広島のJリーグ開幕のセレッソ大阪戦、ホーム開幕のフロンターレ戦でそれぞれスーパーゴールを決めて、ここのところ代表入りという話題も湧き上がってきています。

セレッソ戦のゴールは「直くん」からのマイナスのパスをボレー一閃。相手ゴールのスミにバシッと決勝弾。
フロンターレ戦でのフリーキックは、相手ディフェンスの壁が、まるで十戒の紅海のシーンのように、司のキック直前に開き、そこを突いた火を噴くような高速シュート。
司の活躍は、もう、止まらない。

今日は、サンフレッチェ広島の注目ディフェンダー、塩谷司について、書かせていただきます。

ちなみに、私は、司が「直くん」とか「青くん」とかいうのは大好きです。いいじゃないですか、そういった感じで。それが司の力が出せるスタイルなんですよ。

【セレッソ大阪戦で、塩谷司が決めたヴォレーシュート(動画アップ感謝です)】

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