月別アーカイブ: 2015年9月

浅野拓磨

もっと楽しく、もっと引き締めて。1対5で清水エスパルスに勝利。

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最初に言っておきたいことは、
寿人のゴールが見たい!!!
何としても見たい。次回のFC東京戦でみんなで取りに行くぞ。

ということで、少し振り返ってみたいです。

クリティカルなピンチは1回か2回あった

まだまだピンチがありました。決定機を与えてしまいました。これはいけませんね。確かにディフェンスは粘り強いですが、もう少し、決定的なチャンスは減らしたいですね、上位のチームと当たるとなかなか難しいシーンも出てくるでしょうから、もっともっと強く、粘っていって欲しいです。
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悔しさが滲み、溢れ出している今朝。広島対鳥栖 0対0

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なんとも言えないゲームだった。
勝てたゲームだと思うし、負ける可能性は殆ど無かった。
しかし勝てなかった。
現在のサガン鳥栖の状況を考えると勝たなければいかなかったゲームだと思います。

悔しい。
ファンとして悔しい。
もちろん、最も悔しいのは、紫の戦士たちだというのはわかる。
しかし、ファンとしても猛烈に悔しいのです。

18,000人以上の観客が入っていたのに、勝てなかった。負けなかったけど……悔しい。 続きを読む

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浅野拓磨

1対3 だけど、危なかった。山形対広島 拓磨は大覚醒

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やっぱり休み明けのサンフレッチェ広島は、調子が上がらない。
対山形戦。
スコアだけ見れた1対3で勝利したけど、そのプロセスを見ると、負けていてもなんの不思議もない内容でしたね。
何度か決定的度70%くらいのパスを結構通されてましたし、決定度100%に近いものもありました。
よく1失点ですんだなあ、と思いました。

ゲームが始まった直後は、「これは楽勝かな……」と感じたんですけどね。(なぜか、を書くと長くなるので割愛)

3対2で負けていても、おかしくないゲーム

開始6分の、山形 宮阪政樹のフリーキック。
判定はクロスバーを叩いてラインを割らなかった、というものでしたが、私は、あれは 続きを読む

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広島におけるサッカーと野球と。

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今日は少し、自分のやった仕事の宣伝をさせていただきます。(久しぶりに更新したかと思ったら、宣伝かよ、というツッコミが聞こえてきそうですが、一応、サンフレッチェ広島の話につながりますので、ご容赦を m(_ _)m )
だから、ステマじゃないですよ^^;

この動画を、ぜひ見て頂いて、シェアしてくださいませ。
私が関わった仕事です。
私は既に父をなくしております。
何も親孝行させてくれないまま、旅立ってしまった父に、申し訳ない思いでいっぱいです。そんな想いを込めて作った動画です。(もちろんマーケティングの一つなのですが)

この動画の粗筋は、
サッカーがやりたかっのに、強引な父親にキャッチボールをやらされていた息子が大きくなって、子ども(父親にとっては孫)を連れて実家に帰ってくる。
そして、知らないうちに年老いてしまった父親にややショックを受けるけど、子供の頃のようにキャッチボールをしようと提案する。そして……
と言った感じです。

キャッチボールをやったことがない少年たち

さて、話は変わりますが、みなさんは、フィールド・オブ・ドリームスという映画をご覧になったことがあるでしょうか?
フィールドとは、ベースボールをやる場所のこと。 続きを読む

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