月別アーカイブ: 2014年9月

英国式フットボールマフラー

限定300本 英国式サンフレッチェ広島のフットボールマフラー 欲しい!!!

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Real British Make
という英語が踊ってます、ショッピングサイトで。
「ほんまに英国で作ったんじゃけえ」と訳せばいいのでしょうか。英語に詳しい人に確認したいのですがw。
おしゃれです、この秋のサンフレッチェ広島公式グッズ。カープグッズに負けない品揃え。
この英国式マフラーは、マジ、欲しい。
しかも限定300本。


サンフレッチェ広島英国製フットボールマフラー
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高萩洋次郎

広島ローカル局のスポーツ番組で、洋次郎を15番と表示 なんてデリカシーがないんだろう……。

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広島ローカルのテレビ局をバカにするつもりもなにもないのですが、洋次郎は10番です。
サッカーにとって、10番は特別な番号。この番号を背負えるものは、特別なのです。
それを、広島のローカルテレビ局は15番と打ってしまったのです。
高萩洋次郎
それは2012年までの背番号です。本当に、かんべんしてくれよ、このデリケートな時期に、ワザとやってるのか、と疑いたくなるほどです。
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残り8ゲーム、寿人選手のゴールが見たい。全先発でお願い致します!!!

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サンフレッチェ広島対ヴィッセル神戸戦について

勝って欲しいゲームだったけど、まあ、勝てなかったんだから仕方ない。
それでも勝ち点はゲットしてるわけですから。
サンフレッチェ広島のゴールは、終了間際の塩谷司のゴール。

実にサンフレッチェ広島らしく、司のゴールも力強く、その前の洋次郎の斜めのパスもディフェンスに囲まれるぎりぎりのタイミングで出しているすごみのあるプレイ。
0対1で終わるのと、1対1出終わるのでは大違い。次を信じて、応援しましょう。
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佐藤寿人

磁力。サンフレッチェ広島は、楽しい磁力で浮上する  今日のヴィッセル神戸戦

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皆川佑介選手が、なぜサンフレッチェ広島に入団を決めたかは、多くのサンフレッチェ広島ファン・サポの方はご存知ですよね。

「大学4年の時参加したサンフレッチェ広島の練習が楽しかったから……」
みなさん、これって凄いことだと思いませんか?
「楽しかったから」。
それた理由で自分の一生を大きく左右することを皆川佑介は決めているんです。
でも、みなさんは、わかりますよね、皆川佑介のこの感覚。
サンフレッチェ広島は楽しいのです。それがサンフレッチェ広島の磁力なのです。
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今のサンフレッチェ広島に足りないもの。寿人選手のピッチにいる時間。そしてもう一つ……

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サンフレッチェ広島の浮上の条件として、絶対エース佐藤寿人選手のピッチにいる時間、という話を二つ前の記事でさせていただきました。
そしてもう一つ、最近足りてないものがあるんじゃないかな……と、昨日、ジャイアントキリングの第6巻を読み直していて、思ったことがありました。
ETUが名古屋に勝って、名古屋の外人三人組が椿のところに来て、言う言葉。
それが今の、サンフレッチェ広島に足りてないような気がするんです。
その言葉とは……。


【新刊全巻セット】【クリアカバー付き】【送料無料】ジャイアントキリング GIANT KILLING 全巻…
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変わってきたサンフレッチェ広島の応援風景。これでいいのか? (いいんです)

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一昨日のマリノス戦、未だに悔しい。勝てるゲームでしたし。たか、そんなことばかり言ってても面白くないので、今日は別の観点から。

応援風景
レプリカを着て、ゲーフラ掲げて、タオルマフラー回して、歌って、叫んで、飛び跳ねて……。お馴染みの応援風景が、最近少し変わってきてるやうに思います。
日産スタジアムのアウェイ席で、確信を持ちました。
一体何が、変わっていているのか? このままでいいのか?
それは……
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サンフレッチェ広島が浮上するためには、佐藤寿人をピッチに送り出すことが最低条件だ

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テレ朝の「絶対負けられない戦いがある」というキャッチフレーズは、好きになれない。その理由は本サイトの何処かの記事で書いたが、忘れてしまった。しかし、昨日の横浜F・マリノス戦は、敢えて言えば、負けてはいけない、引き分けでもいけない、勝たなければならない戦いで合ったと思う。
しかし、負けた。
決定機は、両チームにあったが、どちらかと言うと、サンフレッチェ広島の方が多かったように思う。勝てる戦いだった。
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今日は勝つ。勝って逆襲だ!!! 日産スタジアムでの横浜F・マリノス戦

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2年前の横浜スタジアムでのマリノス戦。0対0の引き分け。しかし、その時のボンバー中澤佑二選手は、インタビューに次のように答えていたような記憶があります。
「縦横無尽の攻撃に対して守るだけで必死だった。怖かった」
広島に対する評価でした。
佐藤寿人が風になり、現れて消え、消えては現れる。
しかし、ゴールはゲットできなかった。
昨年のアウェイも、ゲームを圧倒的に支配していたのはサンフレッチェ広島。しかし齋藤学のドリブル一発にやられた。
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なぜ、サンフレッチェ広島をディスる? 広島なんじゃけえ、カープもサンフも、両方栄えるのがいいですよね

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昨日、サンフレッチェ広島をディスるカープファンの発言を聞いてしまいました。広島市内の男性の方です。
おそらく、カープファンの中でも、ごく一部、もしかしたらこの方だけかもしれませんが、私は残念な気持ちでいっぱいです。
(本記事は、決してカープファンを批判しているのではありませんので)
まあ、プロフェッショナルスポーツなのですから、趣味趣向、好き嫌いがあって当然。ですが、同じ広島で、広島のために戦っているサンフレッチェ広島を、カープの目の敵にすることはないでしょう。
広島で歴史が古いのはカープ。実績もあります。だから、サンフレッチェ広島の紫の戦士は、カープをリスペクトしています。選手たちがズームズームへ出かけて応援しています。絶対エース佐藤寿人選手は、7回の攻撃の時にかかる「それ行けカープ」にも出演しています。
サンフレッチェ広島とカープと、両方栄えることが、広島の持続可能は反映につながると私は信じています。

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石原直樹復活。サンフレッチェ広島らしい戦いで、アルビレックス新潟に2対0で勝利

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久しぶりに、攻守にわたってサンフレッチェ広島らしい戦いを観ることが出来た。昨夜のアルビレックスに板が戦。見事に2対0で勝利。勝ち点3をゲット。
2点は、青山キャプテンと石原直樹の復活弾。サンフレッチェ広島らしく、相手ディフェンスを崩してのゴール。

守備も安定。卓人はしっかり活躍してたけど、決定的なチャンスは作らせていなかったような。
強いサンフが戻ってきた。次節の横浜戦も、もうすぐだけど、寿人が絶対に決めてくれるぜ。
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石原直樹

石原直樹の復活弾、期待。エディスタへ駆けつけろ!!!

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あれはまだ夏の盛り。埼スタでのレッズとのリーグ戦、後半、私たちのサンフレッチェ広島は新たな可能性を見せてくれたけど、1対0で負けてしまった戦い。
次の日、私は所用で羽田⇒広島便に乗ったのですが、そこで埼玉遠征していたサンフレッチェ広島全員と遭遇しました。
私は飛行機の中で石原直樹選手に駆け寄り、握手をしていただきました。
ところが、その後の練習で怪我……。ショック……。
まあ、私との握手が原因なはずはないのですが、何となく……。
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アルビレックス新潟戦

アルビレックス新潟戦、これが、3連覇へのラストチャンス

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さあ、アルビレックス新潟戦です。この戦いで、勝ち点3が取れなければ、今年のサンフレッチェ広島のリーグ優勝は無くなるでしょう。
後がないゲーム。勝たなければ、いけないゲーム。でも、一戦必勝で。さあ、明日、エディオンスタジアムに駆けつけましょう。

攻撃と守備と。やっと整ってきたバランス

スマフォ公式サイトでは、塩谷司選手がインタビューに答えていましたが、やっと攻撃力がアップしてきた、と衣油趣旨のコメントでした。上がることができるようになったし、崩して得点を上げたいからこその、ミドル的なシュートも必要だ、みんなで打って行きたい、ということ。
それにしても、まあ、すべての事象がそうなのでしょうが、サンフレッチェ広島のサッカーというのは、微妙なバランスで構成されている、ということが、今回の不調で改めて実感することが出来ました。
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