カテゴリー別アーカイブ: ACL=アジア・チャンピオンズリーグ

「信じる」という力。そして覚悟。サンフレッチェ広島、ACLグループリーグ突破!

Pocket
LINEで送る

先発メンバーに、寿人、ミキッチ、森崎和幸、千葉和彦がいない。
寿人、ミカ、コージに関して言うと、ベンチにも入っていない。
森保監督は、寿人、ミカ、コージには「休め」という指令を出した、ということだろう。
この3選手は、誰もが認めるサンフレッチェ広島の主力。その選手に対して「休め」。
これは、よっぽどの覚悟がないとできないだろうな……。

ゲームは、塩谷司のフリーキックから山岸智の変化技でゴールをゲット。
アジアチャンピオンズリーグ=ACLのグループリーグ、はじめての突破を決めた。
森保監督のディシジョンは、ピッタリハマった。
続きを読む

Pocket
LINEで送る

さあ、決戦の時が来た。川崎フロンターレに続け! サンフレッチェ広島 エディスタでセントラルコースト・マリナーズ戦 今夜キックオフ

Pocket
LINEで送る

川崎フロンターレが、アジアチャンピオンズリーグ=ACLのグループリーグを突破した。横浜F・マリノスは、残念ながら勝ち点1差で苦杯をなめた。
Jリーグの仲間たちが、アジアチャンピオンズリーグ=ACLで激戦を繰り広げている。もちろん私たちのサンフレッチェ広島も。
続きを読む

Pocket
LINEで送る

クラブも覚悟を決めた! セントラルコースト・マリナーズ戦 3万人を超えろ!

Pocket
LINEで送る

クレイジーな過密日程。なかなかHPが回復しない。それでも戦う紫の戦士。
そして明日=4月23日。
私たちのサンフレッチェ広島の紫の戦士たちは、ホーム=エディスタで、アジアチャンピオンズリーグ=ACL グループリーグ突破をかけた、セントラルコースト・マリナーズ戦を迎える。

ACL駆けつけ割
続きを読む

Pocket
LINEで送る

勝利。それだけが未来の扉をこじ開ける。4月23日 エディスタに集結せよ。ACLセントラルコースト戦

Pocket
LINEで送る

サンフレッチェ広島は、いつからこんなに逞しくなったのでしょうか。今、威風堂々、アジアにその名を刻もうとしています。少なくとも、今期のアジアチャンピオンズリーグ=ACLを戦った、FCソウル、北京国安のファン・サポの人たちの心には、サンフレッチェ広島の名前が、日本の強豪チームとして、しかもフェアプレイに徹する勁いチームとして、刻まれたことでしょう。

しかし、私たちの名前が、まだ刻まれていない対戦相手のチームは……。
そうです、セントラルコースト。
前回の戦いは、アウェイで2対1と苦杯をなめさせられました。

そして私たち、サンフレッチェ広島は、4月23日、ホームエディオンスタジアムにセントラルコーストを迎えて、ACLグループリーグの最後の戦いを行います。

このゲームの保つ意味は……DEAD OR ALIVE。
勝った瞬間、グループリーグの突破が決まる。引き分け以下では、ドアは閉まる。
まさに、DEAD OR ALIVE なのです。
続きを読む

Pocket
LINEで送る

北京国安と異次元の戦い。守った、サンフレッチェ広島、Jリーグチャンピオンの誇り

Pocket
LINEで送る

異次元の戦い。
アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の対 北京国安戦は、まさに異次元の戦いだったのではないでしょうか?

残念ながら、いろんな事情でゲームは見れていません。Twitterで追いかけましたが、前半はかなり押し込まれていたように感じました。北京国安のラッシュ。そういう印象でした。
また、北京国安の選手のラフプレイも多く、ジャッジもレベルが低く、そういう意味でも、異次元であったのではないでしょうか。
続きを読む

Pocket
LINEで送る

ACL=アジアチャンピオンズリーグを戦える歓び  今日は、アウェイで北京国安戦

Pocket
LINEで送る

「選ばれし者の恍惚と不安、二つ我にあり」
前田日明のファンのかたは(私がそうですが)、第2次UWFを旗揚げした時の挨拶で引用したもので、
太宰治のファンのかたは、太宰が愛した言葉で。
そしてこの文章は、ヴェルレーヌの詩が原典なのですが。(「選ばれてある」と訳されています)
神に選ばれた歓びと、その不安をうたったもの、と言われています(諸説あります)。

私たち、サンフレッチェ広島も、サッカーの神様に選ばれて、今、リーグ戦とACLを戦っています。
その恍惚と不安を、サンフレッチェ広島のメンバーも、ファン・サポも感じていることと思います。

続きを読む

Pocket
LINEで送る

ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)が、サンフレッチェ広島を更に強くする

Pocket
LINEで送る

ACLは罰ゲーム。という文章がTwitterやFacebookで流れることがある。
今年のサンフレッチェ広島のスケジュールは過密で、確かに罰ゲームといった印象もあるかもしれないが、
しかしサンフレッチェ広島においては、決してそういうことはない。
ACLは、さらにサンフレッチェ広島を、強くしてくれるのだ。


続きを読む

Pocket
LINEで送る

君は、進化するサンフレッチェ広島を見たか。……アジア・チャンピオンズリーグ FCソウルをエディスタで撃破

Pocket
LINEで送る

勝った。ついに勝った。
待ちに待った、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)勝利。
昨年度の準優勝チームFCソウルに2対1で勝利し、勝ち点3をゲット。星取表的には、振り出しに戻すことに成功したと言っていいでしょう。
連覇中のさんフッチェ広島=チャンピオンチームであるがゆえの厳しいスケジュール。
難しいコンディショニング調整。なかなか戻らない主力の調子。さらに選手会長千葉和彦の怪我……。

しかし勝った。しっかりとした強さを、サンフレッチェ広島らしさを見せつけて。

続きを読む

Pocket
LINEで送る

今夜は、さらに新しいサンフレッチェ広島に出会えるかもしれない。……アジア・チャンピオンズリーグ FCソウル戦

Pocket
LINEで送る

セレッソ大阪が4対0で勝ち、マリノスは0対1で に敗れた。
アジア・チャンピオンズリーグで、勝利を上げているのは、Jリーグのチームでフロンターレとセレッソだけ。その2チームも1勝のみ。
私たちのサンフレッチェ広島も、まだ、未勝利。そして今夜、
ホームのエディオンスタジアムで、FCソウルを迎え撃つ。
今夜こそ、アジア・チャンピオンズリーグで、勝ち点3を挙げて欲しい。

586

続きを読む

Pocket
LINEで送る

そこに希望の光は見えたか。対セントラルコースト・マリナーズ戦・アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)

Pocket
LINEで送る

ゲームを見ていません。Twitterでハッシュ・タグサンフレッチェで流れを見ていました。
またニュースやFacebookなどから総合的に判断すると、
明らかな、油断⇒焦りという流れで、勝てなかったのではないか、と感じました。違っていたらごめんなさい。
でも、書かせていただきます。いや、そうじゃない、あそこは、といったご意見があれば、コメントしてください。

)

続きを読む

Pocket
LINEで送る