悔しくて、悔しくて……寝れない夜、されど希望の光は、さらに輝いて ガンバ大阪に0対1で敗れる

TwitterやFacebookを見ていると、昨夜ノサンフレッチェ広島対ガンバ大阪戦に関して、広島がガンバに圧倒的にやられていた的なコメントがちょっと目立ったのですが、私は全くそんな印象はありません。
宇佐美選手の決定力にやられはしましたが、それほど悲観する内容ではなかった、むしろ、希望の光は更に強くなってきたゲーム内容だったと思うのですが、みなさんは、どうですか。
もちろん、ゲームの残り数のことを考えると、勝ち点3は猛烈に欲しかった。内容がよかったと(私は)思えるだけに、悔しくて、悔しくて、マジに今、よくる朝の4時20分ですが、眠れないのです。
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守備も、攻撃も、さらに上がってきた

1点は取られましたし、決定的なチャンスを2度位でしょうか、与えてしまいました。宇佐美選手のゴールは、むしろガンバにとってラッキーな面があると私は思うので、ガンバの得点は、2点。つまりサンフは2点取られてもおかしくないゲームだったと考えていいと思います。
しかし、サンフレッチェ広島も、チャンスを結構作っていました。決定的、というチャンスは、あまりなかったように思えるのですが、次の展開がうまくいくと決定的、というチャンスはいくつもありました。まあ、でも準決定的チャンスは4つくらいあったような気がします。だから、サンフレッチェ広島は3点くらいゲットしてもおかしくない内容だったと思います。
もちろん、結果は0対1で、負けてしまいました。これは、本当に悔しい。良いゲームをしていただけに悔しい。
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希望の光は、もっと輝き始めている。
ここ数ゲーム見たかった、2トップも現実のものとなった。
これらのことを書きたいのですが、ちょっと長くなったので、今回の記事は、このあたりで。

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